COMMENT

音楽高梨康治(Team-MAX)

今回、この作品の音楽担当のお話しをいただき、早速、原作を読ませていただきました。いつの間にか、その世界観に引きずり込まれ、夢中で全巻を読み終えてしまいました。そして、読み進めていくうちに、その世界観が僕の頭の中で「音」として鳴り始めたのです。この熱い作品を音楽でも熱く盛り上げられるように、全力で突っ走りたいと思っております。